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旅の体験談

岐阜城の観光、金華山山頂に建つ織田信長ゆかりの城を巡る

「岐阜城」の紹介サムネ

岐阜県岐阜市にそびえ立つ標高329mの金華山山頂には、斎藤道三や織田信長ゆかりの「岐阜城」があります。

「美濃を制すものは天下を制す」と言われるほど、重要拠点に建つお城であり、信長公が天下布武の号令を発したことで有名ですね。

天守閣の最上階から眺める景色は圧巻の一言。眼下を流れる清流・長良川や岐阜市街が織りなす景色を始め、遠くには名古屋市街や伊吹の山並が見渡せます。

また、信長公が生きた戦国時代の歴史や文化を学んだり、リスと遊べる人気スポット「ぎふ金華山リス村」で癒されてみませんか。

本記事では、岐阜県を代表する観光スポットの一つである「岐阜城」の魅力を紹介します。

本記事は、以下に該当する人向けです。

  • 岐阜県岐阜市へ観光する予定がある
  • お城や織田信長に興味がある
  • 岐阜城の見どころを知りたい

岐阜城とは

岐阜城(天守閣)
岐阜城(天守閣)

岐阜城は、難攻不落の城としても知られており、もともとは稲葉山城と呼ばれていました。

戦国時代に「美濃のマムシ」の名ではせた斎藤道三が入城後、本格的な整備を行ないますが、1567年に織田信長が稲葉山城の戦いにより、斎藤龍興を破り奪取に成功。その後は、稲葉山を金華山、稲葉山城を岐阜城と改名したと言われています。

1600年(慶長5年)におきた関ヶ原の戦いでは、西軍に味方した信長公の孫・秀信が東軍と激戦を繰り広げますが、あえなく落城。徳川家康の命令により、1601年に廃城となりました。

金華山山上のマップ
金華山山上のマップ

時は流れ、1910年に日本で初めてとなる模擬天守として復元。しかし、1943年に戦火で失われることに。戦後、市民たちが寄付を集めて、1956年に鉄筋コンクリート三層四階の天守として完成させて今に至ります。

現代では、岐阜市のシンボルとして人々に親しまれており、岐阜県を代表する観光スポットの一つとして人気が高いです。また、日本100名城に選ばれていて、2015年には文化庁の日本遺産1号に登録されました。

ロープウェイに乗って金華山山頂へ

ぎふ金華山ロープウェー 山麓駅
ぎふ金華山ロープウェー 山麓駅

岐阜市民の憩いの場である「岐阜公園」内には、金華山山頂へ移動できるロープウェイを運用しています。

ロープウェイを利用すると、約3分ほどで頂上に立つ山頂駅まで移動できて便利ですね。施設の点検などで運休となる場合もありますが、基本的に年中無休で9時から17時(または18時)まで運行しています。

ただし、季節や大型連休などにより営業時間はまちまちなので、ご利用される際は公式ホームページで確認して下さいね。たとえば、夏場は22時まで運行していたり、元旦は5時から運行を開始しています。

ちなみに、山頂までは約1時間ほどで歩いて行くこともできますが、結構険しい山なんだとか。なので、登山する際には、しっかりと準備を整えておきましょう。

道案内に従いロープウェイ乗り場へ移動すること
道案内に従いロープウェイ乗り場へ移動すること
三重塔、青空の下で良く映える
三重塔、青空の下で良く映える

ゴンドラが到着するまでの間、乗り場から外へ出て、園内を散策してみよう。すると、園内から山麓駅へ向かった時に見えていた、印象的な朱塗りの三重塔が間近で見物できます。

この三重塔は大正天皇の即位に伴い、御大典記念事業として1918年(大正6年)に岐阜市が建立しました。

信長公居館庭園
信長公居館庭園

また、周囲には信長公の居館があった庭園が広がり、発掘された建物の礎石や石垣が往時を偲ばせています。ここで信長公が、政務を執っていたかと思うと感慨深いですね。

このまま見物を続けても良いし、出発時刻が近づいてきたら乗り場へ戻るのも良し。そういう意味では、15分間隔で運行しているのは助かります。

途中でゴンドラとすれ違うことも
途中でゴンドラとすれ違うことも
標高が上がるほど、景色が広がっていく
標高が上がるほど、景色が広がっていく

ゴンドラには、一緒にガイドさんが乗車するぞ。ガイドさんの説明に耳を傾けながら、つかの間の空の旅を楽しもう。

ゴンドラからは、岐阜市の町並みや日本三大清流の一つに数えられる長良川、遠くには連なる山々が一望できます。

    ぎふ金華山ロープウェー

  • 営業時間:公式ホームぺージで確認要
  • 料金(往復):大人(12歳・中学生以上)1,100円、子供(4~11歳)550円
  • 出発時刻:00分、15分、30分、45分(平常時 15分間隔、混雑時 10分間隔)

金華山山頂は展望台や閻魔堂など見どころ多し

天下第一の門
天下第一の門

山頂駅から外へ出ると、トイレと右手側に「ぎふ金華山リス村」が見えてきます。天守閣へ向かう前にリス村でリスと戯れてもよし、帰りに立ち寄るのも良いですね。

天守閣へ向けて少し歩くと、見えてくるのが「天下第一の門」です。この門は、実際に昔から存在した史跡ではありませんが、信長公の偉業を讃えて建立した冠木門なんだそうな。

そのような門をくぐり抜けると、テンションが自然に上がってしまいます。山頂駅から天守閣までは、歩いて7~10分ほどの距離なので、平坦路ならば楽勝なのですか・・・

長い石段は結構ツライかも
長い石段は結構ツライかも

残念ながら道中は山頂へ向けて歩くため、ほとんど上り坂ですよ。整備されているので歩きやすいですが、運動不足の人には堪えるだろうな。

そもそも自然の地形により、敵の侵入をさまたげてきたのだから簡単に上れたら意味がないかも。しかし、昔の人は大変だったことを思わずに入られません。

休憩場所が点在している
休憩場所が点在している

一気に天守閣まで歩いてもよいですが、道中の至るどころには休憩場所もあるので、疲れたら無理をせずに一息つくのも大事。

無理のないペースで上って下さいね。休憩場所によっては、自販機などがあり助かります。

また、道中には色々な見どころがあるので立ち寄っていこう。山頂駅から近い位置にある金華山展望台からの眺めは絶対に外せません。

この展望台の直ぐ近くには、絶景を望みながら食事ができるレストラン「ポンシェル」があります。ガラス戸を開け放した開放的なレストランで、メニューには定食や丼などがあるぞ。

金華山展望台
金華山展望台
岐阜市街の景観
岐阜市街の景観

こちらは、金華山展望台の景観です。どうですか、凄いでしょ。濃尾平野に広がる岐阜市街が一望できる。天候が良ければ、犬山城や名古屋のビル群、伊勢湾まで望めるほどですよ。

特に夜景が大人気。季節によってはロープウェイが夜間営業しているので、気軽に訪れることができるのも実に良し。展望台から270度のパノラマ絶景を楽しんで下さいね。

閻魔堂
閻魔堂
堀切跡の案内板
堀切跡の案内板
題目塚
題目塚

展望台以外にも閻魔堂や題目塚、伝一ノ門跡、堀切跡、下台所跡、井戸跡などが見て取れる。それぞれの近くには案内板があったりするので、足を停めて見物していこう。

閻魔堂(えんまどう)では、その名の通り閻魔大王を祀っていて、岐阜市の重要文化財に指定された木造の閻魔王坐像が安置されています。

丁度私が訪れた時には、たくさんの人がここでお詣りしていました。「入試必勝・学力向上・商売繁盛・家内安全・交通安全・火水疫盗除」など様々なご利益が期待できる。

閻魔王坐像は、鎌倉末期頃に造顕されたものだそうで、真っ赤なお顔でニカッと笑っている姿が印象的でした。

目の前に天守閣が見えるぞ
目の前に天守閣が見えるぞ

この閻魔堂がある広場からは、天守閣が見えています。ここまでくると、天守閣まであと少し。最期の石段を上り終えると一気に視界が開け、眼下には自然に囲まれた岐阜市街の景観が見渡せます。

景色を楽しんだ後は、天守閣へ向かいましょう。

岐阜城の天守閣にて織田信長に触れる

岐阜城(天守閣)
岐阜城(天守閣)

天守閣では、斎藤道三や織田信長に関する資料や武器、鎧などが展示されており、それらを通して戦国時代の歴史や文化を学べます。

天守閣前に続く石段には、織田家の家紋である織田木瓜(おだもっこう)が施されたのぼり旗が風になびいていい感じ。織田信長のファンであれば、それだけでテンションが上がるというものだ。

お城といえば「高層の天守閣」を思う浮かべますが、最初のそのようなお城を造ったのは信長公なんだとか。彼以前は、堀を巡らせたお城が一般的だったそうです。

歴史を感じさせる石垣だ
歴史を感じさせる石垣だ

また、天守閣周辺を含む金華山山頂部には、戦国時代に造られた石垣や城主の権威を誇示する巨石群がいっぱい。実に見応えがありますね。

そんな石垣と共に山頂にそびえ建つ豪華な天守閣は、戦国大名として時代を改革する勢いを存分に示したことでしょう。

天守閣内は現代的なフロアだ
天守閣内は現代的なフロアだ
資料パネルで信長公が生きた戦国時代の当時を説明
資料パネルで信長公が生きた戦国時代の当時を説明

天守閣内では、信長公の城下町づくりや城づくりについて、パネル資料で紹介していたり、甲冑の複製を展示しています。

パネル資料は写真と解説付きなので、歴史が苦手な人でも分かりやすい。楽しみながら学べるぞ。また、岐阜の地名の由来を解説しているのも面白いですね。

信長坐像(複製)、リアルさにびっくり
信長坐像(複製)、リアルさにびっくり

特に注目したいのが、信長坐像だろう。信長公の一周忌法要のために制作されたもので、容姿は実物にかなり忠実だそうですよ。

ふ~む、中々ハンサムではないですか。凛とした表情と姿勢が、天下人としての風格を感じさせる。「これが、織田信長!!」と改めて彼の偉大さに感じ入った次第です。

信長公が、旧来の秩序を打ち破る革新的な指導者というのは、現代を生きる私たちにとって良く知るところ。「楽市楽座」や「兵農分離」といった政策は、現代にも通じるものがありますね。

もし彼が天下統一を成し遂げて、織田幕府を開いたと思うと、良くも悪くも日本の未来は今と全く違ったものになっていたに違いありません。

銀箔押南蛮具足
銀箔押南蛮具足

こちらは、信長公の岐阜城入城と岐阜命名450周年を記念して作られた甲冑です。国内だけでなく、世界に目を向けていた信長公らしさを思わせる甲冑かな。ビロード風の南蛮マントがいい感じ。

ちなみに南蛮とは、信長公が生きた当時のポルトガルやスペインなどヨーロッパの国々の人を指しています。

安土城
安土城

天下統一を目前とした信長公の最後の居城といえば「安土城」でしょう。城郭は全て総石垣、これまでにない独創的な意匠による豪華絢爛なお城だったそうな。

また、天皇陛下を迎えるための施設があったりして、規模・意匠・役割など信長公の権力と思想を象徴する大城郭だったそうです。

しかし、彼が本能寺の変にて没すると、その後に焼失しました。いつの日か、この安土城の天守閣が、ほぼ完全に復元されることを期待しています。

天守閣最上階から濃尾平野を一望、写真映えする圧巻の風景

天守閣最上階の外観
天守閣最上階の外観

岐阜城は、金華山山頂に建っているため、現在築城されている城郭の中でも有数の高さを誇ります。

天守閣の最上階は展望フロアであり、回り縁になっているので、身に吹く風を感じながら360度のパノラマ絶景を楽しもう。

思わず「うぉ~!」と叫びたくなるような風景
思わず「うぉ~!」と叫びたくなるような風景
町並みと山脈の美しさよ
町並みと山脈の美しさよ
人々の営みを感じてやまない
人々の営みを感じてやまない
清流・長良川を眺めていると、鮎を食べたくなる(笑)
清流・長良川を眺めていると、鮎を食べたくなる(笑)

眼下には、岐阜市街の町並みや市内を流れる長良川を始め、東側に木曽駒ヶ岳や恵那山などの雄大な中央アルプスが織りなす風景に拍手喝采を贈りたい。

さらに北東側へ目を向けると、槍ヶ岳や穂高岳、乗鞍岳といった飛騨山脈が広がり、西側では伊吹山や養老山脈を一望できます。

そして南側の濃尾平野の雄大さよ。時代は違えど信長公も眺めていたであろう。確かにこの圧巻の景色を眺めていると、天下を手にいれたように感じますね。

夜景

また、岐阜城と金華山ロープウェーは、季節により定期的に夜間も営業しているので、夜景観賞もできるという。昼間とはまた違った印象を楽しめるそうです。

この岐阜城からの夜景は、2025年9月に日本夜景遺産(施設型夜景遺産)に認定されました。

さらに2025年12月には、岐阜市(岐阜城)・仙台市(仙台城跡)・松山市(松山城)の3市で、日本三大山城夜景のブランドを立ち上げ、夜景観光の振興に取り組んでいます。

リスと遊べる人気スポット「ぎふ金華山リス村」

ぎふ金華山リス村
ぎふ金華山リス村

岐阜城と併せて訪れたいのは、山頂駅のすぐ近くにある「ぎふ金華山リス村」です。1965年に日本で初めてのリス園として開村されました。

村内の中央には、「忍び返し」と呼ばれている特徴的な構造の檻があり、リスが逃げ出さない工夫が見て取れます。自然に近い環境で暮らすリスたちは、元気いっぱい。

村内をせわしく駆け回るリスたちを眺めていると和みますね。

村内の広さは約100坪ほど(ぎふ金華山リス村)
村内の広さは約100坪ほど
可愛いリスたちにメロメロです♪
可愛いリスたちにメロメロです♪

ここに住むリスたちの経歴を知ると波乱万丈かも。というのは、1936年に岐阜公園で行われた「躍進日本大博覧会」の会場から逃げ出したリスたちなんだそうな。

その後、野生化したリスをつかまえて調教し、今に至ります。

リスのエサやり体験
リスのエサやり体験

村内ではリスのエサやり体験ができるぞ。これはチャレンジするしかないでしょ。スタッフから革手袋を借りて、手のひらにエサを置いておくと・・・

リスは非常に鋭い嗅覚を持っているので、遠くからでもエサの匂いを感じ取り、一斉に複数のリスたちがエサを求めて私の体をよじ登ってくるではないですか。

突然のことでビックリするので、小さなお子さんは気を付けた方が良いですね。ぎふ金華山リス村では、元気なリスと戯れて楽しい時間を過ごせます。

  • 営業時間 9:30~16:30(最終入村は16:15まで)
  • 料金 大人400円、小人300円(4歳以上小学生)
  • ※当日有効なロープウェー往復乗車券を提示すると100円割引き

「岐阜城資料館」はフォトスポット

岐阜城資料館(右側の建物)
岐阜城資料館(右側の建物)

天守閣の東側には、一段下がった場所に「岐阜城資料館」があります。かつて武器庫や食糧庫として利用していた建物を、隅櫓の城郭造りに復元しました。

館内はこじんまりとしており、織田信長や斎藤道三に関連した資料を展示しています。その中でも特に驚くのは、リアルな質感の蝋人形でしょう。ジッと見ていると、今にも動き出しそうです。

大河ドラマ「国盗り物語」で登場する織田信長
大河ドラマ「国盗り物語」で登場する織田信長
大河ドラマ「麒麟がくる」で登場する斎藤道三
大河ドラマ「麒麟がくる」で登場する斎藤道三

織田信長は高橋英樹さんがモデルで、斎藤道三は本木雅弘さんがモデルとなっています。また、信長公と道三公の肖像画もあり、よく見ると光栄のゲーム「信長の野望」に登場するお二人に瓜二つ。

それもそのはず、説明文を読んでみると「信長の野望」シリーズのパッケージイラストを手掛けた長野剛さんが、描き下ろしたそうですよ。

トリックアート
トリックアート

その他にもトリックアートがあるので記念撮影にピッタリ。蝋人形と共にフォトスポットになっています。

それらの前で思い思いのポーズを決めて、思い出に残る一枚を撮って下さいね。ちなみに、岐阜城の入館券があれば、無料で入場できるので、あわせて訪れましょう。

岐阜城の基本情報とアクセス

住所岐阜県岐阜市金華山天守閣18
電話番号058-263-4853
営業時間3/16~10/16 9:30~17:30
10/17~3/15 9:30~16:30
元旦のみ6:30~16:30
定休日年中無休(ロープウェイは定期点検などで運休あり)
入館料大人 200円(160円)
小人 100円(80円)
※30人以上で団体割引あり、( )内の金額は割引き後の料金

【アクセス(岐阜公園まで)】

  • JR岐阜駅、名鉄岐阜駅からタクシーで約5分
  • JR岐阜駅、名鉄岐阜駅からバスに乗って「岐阜公園・岐阜城」バス停へ下車後、徒歩約1分
  • 東海環状自動車道「岐阜IC」から車で約15分

岐阜城の駐車場

岐阜公園の有料駐車場(岐阜公園堤外駐車場)を利用すると便利です。公営駐車場なので、1回310円と格安になっています。(普通車 179台、大型バス 9台)

まとめ

岐阜城

岐阜城は、岐阜県を代表する観光スポットの一として、多くの観光客が訪れます。

標高329mの金華山山頂には天守閣が建ち、天守最上階からの景観は感動的ですね。信長公が生きた時代とは、当然町並みは違っていますが、長良川や伊吹山、恵那山などの豊かな自然は、当時とそれほど変わっていないでしょう。

かつて信長公も眺めた景色だと思うと感慨深いです。風景だけでなく歴史の流れもしっかり味わって下さいね。

岐阜城の周辺には、「楽市楽座」などおもてなしの象徴が残る川原町や、信長の菩提寺である崇福寺などがありますので、岐阜城と共にあわせて足を運んでみてはいかがですか。



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この記事を書いた人

年齢:40代。
職業:旅人兼ブロガー。

私にとって自転車旅が一番の楽しみであり、知らない土地、景色、一期一会の出会いなど様々な体験をしました。当ブログでは、自転車旅などを通じて体験した事や訪れた絶景・観光スポットについて紹介します。また、自転車全般に役立つ情報を発信しています。

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たびりん ~ふるさと探訪記~
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