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旅の体験談

自転車で巡る小豆島一周の旅、もう一つのエンジェルロード「希望の道」へ征く

「自転車で巡る小豆島一周の旅」の紹介サムネ

個人的に小豆島を自転車で巡る機会は多く、今年(2025年)の春には、土渕海峡の西側に当たる前島を中心に行ないました。(その時の自転車旅は、こちらの記事で紹介。)

去年は小豆島の南西側に突き出ている三都半島を一周したかな。確かその前は、中山千枚田や三都半島を駆け抜けたかも。あれ、そういえば、最近小豆島一周をしていない。ということで、久しぶりに、小豆島一周を行ないたいと思います。

一周する際には、いつも東海岸を通過時に南風台へ立ち寄りますが、そこから海辺へ降りたところには、もう一つのエンジェルロードと呼ばれる「希望の道」がある。

希望の道は、干潮時のみにできる砂州で、無事つながれば城ヶ島へ渡れますね。さて、城ヶ島へ渡れるか運試しを兼ねてレッツチャレンジ。

本記事では、自転車で土庄港から小豆島一周を行なった旅の様子をお届けします。

本記事は、以下に該当する人向けです。

  • 自転車旅やサイクリングが好き
  • サイクリングの道中で見聞を広めたり、様々な体験をしたい

晴天の下、小豆島を征く

フェリーに乗って小豆島へ
フェリーに乗って小豆島へ

岡山県の新岡山港からフェリーに乗って約70分。前方に見えてきたのは、小豆島の土庄港です。

私にとってはお馴染みの光景ですが、毎回フェリーのデッキから土庄港が見える度にテンションが上がります。

島というのは、陸地から隔絶された場所にあるため、いつもとは違った「冒険」の始まりを予感しませんか。

作品名「太陽の贈り物」
作品名「太陽の贈り物」

ということで、小豆島へ上陸を果たし、まず始めに向かったのは「太陽の贈り物」というモニュメントが立つ場所です。その造形は、金色に輝く大きなオリーブの王冠をイメージする人が多いだろうな。

このモニュメントは、2010年に開催された第1回目の瀬戸内海国際芸術祭(略:瀬戸芸)に出展されました。今では小豆島のシンボルともいえる存在でしょう。

このモニュメントに挨拶してから、いつも私の旅が始まります。それでは、小豆島一周をスタート。

町中を抜ける
町中を抜ける
土淵海峡の勇姿、世界で最も狭い海峡だ
土淵海峡の勇姿、世界で最も狭い海峡だ
海岸沿いにそびえ立つ大きな樹木
海岸沿いにそびえ立つ大きな樹木

土庄港から北上して、海岸線を時計回りに一周するコース取りです。海岸線なのでアップダウンが結構多く疲れやすいですが、その疲れを忘れさせてくれるぐらい絶景が続くのが魅力的ですね。

小豆島は日本では19番目に大きな島。瀬戸内海に限っていうと、淡路島の次に大きな島ですよ。

約153キロ平方メートルの面積の島内には、エンジェルロードを始め、寒霞渓、銚子渓、中山千枚田、二十四の瞳映画村などたくさんの名所があり、近年では年間100万人以上の観光客が訪れています。

海はどこまでも広く、潮風を感じてやまない
海はどこまでも広く、潮風を感じてやまない

屋形崎小江渕崎線(県道253号)を駆け抜けていると、こちらの景色に遭遇。どうですか、このような景色を横目で眺めながら、自転車で駆け抜ける気持ち良さよ。

これを一度味わってしまうと、何度も小豆島をサイクリングしたくなるのも道理ですね。

夕日の絶景ポイントですって
夕日の絶景ポイントですって

道路脇に目を向けると、こちらの案内板を発見。「絵になる風景」というキャチコピーは、まさにその通りだと思いました。

残念ながら私はここから夕日を見たことはなく、機会があれば見てみたいのですが、そうなると日帰りは無理でしょう。

県道を道なりに走っていると、時には内陸部へ入り込みます。様々な風景が切り替わっていくのは、単調な景色を嫌がる人にとっては嬉しいでしょうね。

遠方に見える急坂に何を思うのか
遠方に見える急坂に何を思うのか
空が近く感じる
空が近く感じる
高台から眼下の住宅地を眺める
高台から眼下の住宅地を眺める

時には目の前に、どこまでも続くような急坂の出現に恐れおののくか、気持ちが昂るかはあなた次第。ちなみに、私の場合はその時の状況によるかな。

まだ序盤ということもあり、私の体力も脚も満タンです。昂る気持ちのまま急勾配を物ともせずガイガシと駆け上りました。

道の駅 大坂城残石記念公園
道の駅 大坂城残石記念公園

いつしか県道は、屋形崎小江渕崎線(県道253号)から土庄福田線(県道26号)へバトンタッチしており、「道の駅 大坂城残石記念公園」に辿り着きました。

道の駅なので、休憩するのに持って来いですね。ただ休憩するだけでなく、無料の資料館があるのも素晴らしい。建物周辺には、大阪城の城石として切り出され、結局は使われなかった残石がたくさん展示されています。

また、館内には砕石に利用された道具や資料が展示されているので、当時の人たちの暮らしを感じ取れるでしょう。

作品名「ダイナマイト・トラヴァース変奏曲」
作品名「ダイナマイト・トラヴァース変奏曲」

特にその中でも注目したいのは、こちらの瀬戸芸の作品です。図形のような独自の楽譜が刻まれており、ビジュアルと音で石に焦点を当てた作品なんだそうな。

個人的には、パッと見た目に何やらストーンサークルに近いものを感じました。

絶景・絶景・また絶景、海岸沿いを駆け抜けろ

石の絵手紙
石の絵手紙

大坂城残石記念公園から土庄福田線を少し東へ進むと、上り坂となりますが、海側に目を向けると大きな石が至るどころに配置されていて、その表面には色鮮やかな絵が描かれているのに気が付きます。

この石は、小豆島からの手紙をテーマに全国へ募集した絵手紙とのコラボレーションです。いつもこの石の前で立ち止まり、絵手紙を読んでしまう。

たとえば「この海は世界中とつながっている」の文言には、ハッとさせられませんか。初見の人には、ぜひじっくりと読んでみて欲しいです。

このような石は、この場所だけでなく、土庄港や大部港、夕陽が見渡せるドライブラインなどにも設置されています。

突然目の前に現れる海にテンションが上がる
突然目の前に現れる海にテンションが上がる

さて、小豆島サイクリングの醍醐味は、やはり海や島、そしてオリーブが織りなす景色でしょう。個人的には下り坂を通過中、視界の先に海の風景を捉えると、気分が高まりニヤリとしてしまうことが多いかも。

そのような気持ちになるのは、きっと私だけではないでしょう。

こぼれ美島展望台
こぼれ美島展望台

また、海岸線にはいくつもの展望台が点在しており、東屋があったりするので休憩を兼ねて立ち寄るのも良いですね。

大坂城残石記念公園から再出発して、最初に見えてくる「こぼれ美島展望台」にはぜひ足を運んでおきたい。

沖合に浮かぶ3つの島(美島)
沖合に浮かぶ3つの島(美島)

この展望台からは、沖合に3つの島(大島、中の島、弁天島)が浮かんでいるのが見えます。

陽光に照らされた海面に、緑と白色が織りなす島との景観は、調和していて良く映える。これらの島は、古くから「美島」と呼ばれているのも納得です。

まるで南国だな~
まるで南国だな~
山が迫ってくるのを感じる
山が迫ってくるのを感じる
巨大な立石にビックリ!
巨大な立石にビックリ!

絶景がこれでもかと思うぐらい続くと、何度も自転車を停車させては心行くまで風景を眺めて過ごす機会が多いですよ。なので、日帰りならば帰りのフェリーの時間に気を付けて下さいね。

かくゆう私は、予定に反して最終便に乗り込むことが何度もあります。(笑)

石切場の風景
石切場の風景

海岸線を通過していると、突然現れるダイナミックな石切場の風景に度肝を抜かれるだろう。切り立った巨大な岩壁は、また自然の雄大さと異なり、明らかに人の手で造り上げたものだ。

このような景色になるには、一朝一夕ではいくまい。長い年月をかけて石を切り出した歴史を感じ取れます。それに加え、人の営みのスケールの大きさを感じてやみません。

福田地区の風景
福田地区の風景

土庄福田線(県道26号)を道なりに進んでいると、福田地区へ入りました。この辺りは、関西の玄関口として昔から海運業が盛んな場所だといいます。

福田港
福田港

福田港へ立ち寄ると、丁度ファリーが停泊していました。ちなみに、このフェリーに乗ると姫路市へ行けますね。

小豆島には島の東西南北に港があり、岡山の新岡山港、香川の高松港、兵庫の姫路港と神戸港へ向けて複数のフェリー航路があるのがありがたい。そのため、小豆島経由の旅をする際には重宝するだろう。

福田海岸
福田海岸
福田海岸の景観
福田海岸の景観

福田地区からは、県道436号線に沿って海岸線を進みます。県道436号線は、ゴールの土庄港までつながっているので分かりやすいですね。福田港から東へ向けて約11kmほど進むと、福田海岸へ到着。

眼下に広がる播磨灘の雄大な景観は見事なり。さすがは、さぬき百景に選ばれただけはあります。遠くには家島諸島や淡路島が見え、沖合に見える3つ頂上を持つ「小島」が印象的。この小島は、小豆島と陸続きになっています。

小島へ上陸できるのでは?
小島へ上陸できるのでは?

絶対に勘違いすると思いますが、児島へ上陸できないぞ。ブロックでつながっているように見えるだけですよ。

聞くところによると、特定の気象条件では蜃気楼が見えるという。遠くの島や船が宙に浮いているように見えるそうな。

小豆島に限った話ではありませんが、私はまだ一度も蜃気楼を見たことがないので、機会を作って一度は見に行きたいと考えています。自然現象なので、いつ起きるか分からず、タイミングが難しいのはネックですね。

もうひとつのエンジェルロード「希望の道」で運試し!?

南風台
南風台

福田海岸から県道436号線を南下して約6kmほど進むと、本日のサブイベントがある「南風台」へ到着しました。

ヤシの木がトレードマークの見晴らしのよい展望台には、ベンチが並んでいるので休憩場所としても持って来いですね。天気が良ければ、淡路島に架かる明石大橋や鳴門大橋も一望できるビュースポットですよ。

沖合に城ヶ島が見える
沖合に城ヶ島が見える

ここに来た目的は冒頭でお話した通り、もうひとつのエンジェルロード「希望の道」を歩き、城ヶ島へ渡ること。

南風台の広場からは、沖合に浮かぶ「城ヶ島」が見えていますが、希望の道ができているのかは、この位置からでは分かりません。

そもそも潮の満ち引きしだいなので、あらかじめ潮見表を確認して行くのが正解ですが、運試しなのでそのようなものは見ていないですね。

潮見表
潮見表

海岸へ下る階段へ向かっていると潮見表が貼られた掲示板を発見。そういえば、ここにもあったのを思い出しました。今の時刻と干潮予定の時刻を見比べると、何とあと5分ほどで干潮になるというではないですか。

この時「勝ったな!!」と思うのは仕方がないでしょう。これもきっと神様のお導きに違いないということで、ウキウキ気分で階段を下っていきました。

希望の道へ向けてレッツゴー♪
希望の道へ向けてレッツゴー♪
思った以上に歩きやすい(最初だけです)
思った以上に歩きやすい(最初だけです)
まぁ、こうなるよね
まぁ、こうなるよね

この地域一帯は私有地なので、普通に考えれば通過できないのですが、地主さんのご厚意で開放しているようです。なので、食べ物や飲料を持参するならば、絶対にゴミは持ち帰るように。マナーを守って下さいね。

そもそも本家のエンジェルロードは、小豆島を代表する観光地として超有名。いつ来ても観光客で賑わっていますが、こちらの希望の道ではほとんど来る人がいないみたい。

それにエンジェルロードを比べて、規模が小さく穴場的なスポットになっています。

希望の道は、まだつながっていなかった
希望の道は、まだつながっていなかった

南風台から約5分ほど歩いたでしょうか。ついに希望の道とご対面。残念ながらまだ道が作られている途中みたい。なので、しばらく待ちますよ。

5分経過・・・変化なし。まだこれからだよね。

10分経過・・・・・・変化なし。でもそろそろ変化が訪れるに違いない。

ただ待っているのも暇なので、周囲を散策。とりあえず撮影会に勤しむことにします。

小さな浜辺です
小さな浜辺です
透明度高し!
透明度高し!
足が濡れるのを覚悟すれば渡れるかも?
足が濡れるのを覚悟すれば渡れるかも?

意を決して渡るのもアリかも知れませんが、見た目に反して浅瀬でなければ一大事です。(多分大丈夫だと思いますが)

それにタオルを持っていないので、春ならばともかく秋の季節で足を濡らすと、中々乾かないのもネックかな。自転車に乗り続けるのに影響が出てしまいます。そのため、中々踏ん切りがつきません。

15分経過・・・・・・・・・・・・(無言)

20分経過・・・・・・・・・・・・(無言、無言)

「まだかいな!!!」全然変わっていないように見える。私以外にも先客が一人いましたが、どうやら待ちきれなくなったようで、いつしか帰ってしまいました。

私はもう少し粘りましたがダメでした。自然現象なので、必ずしも潮見表の時間通りになる訳ではないのは分かっていますが、なんだかな~。

あと30~60分待てば大丈夫のような気がしますが、さすがにそこまで待つのはリスキーすぎる。帰りのフェリーの時刻に間に合わなくなったら、元も子もありません。

本日は最終便の一つ前の便で帰りたいし、余裕を持ってフェリーが出航する30分前には土庄港へ到着しておきたい。なので、仕方がないとして諦めることに。

「絶対にリベンジに来るからな!!」と心の中で宣言して、来た道を引き返しました。

いざ、小豆島オリーブ公園へ

さようなら、城ヶ島
さようなら、城ヶ島

さて、後は土庄港へ戻るだけですね。いつもと同じく「道の駅 小豆島オリーブ公園」へ立ち寄って戻ることとします。

自転車のペダルを軽快に回し、流れゆく景色を横目で眺めながら、県道436号線を前へ前へと突き進む。やはり、この時期のサイクリングは最高だな。

小豆島の年間平均気温は約15度ぐらいなんだそうな。瀬戸内海式気候のため温暖少雨なのもGood。私はもっぱら春と秋に小豆島へ訪れる機会が多いです。

聞くところによると、冬でも平均気温が約5度ということなので、しっかりと防寒対策を施した専用のサイクルウェアを着ていれば、冬でも小豆島一周にチャレンジできると思います。(私はやりませんが。)

劇坂を上り、小豆島オリーブ公園へ向かう
劇坂を上り、小豆島オリーブ公園へ向かう

しばらくして西村地区へ入ると、オリーブ公園口交差点を右折し、県道436号線を離れ小豆島オリーブ公園へ向かいました。

この公園は高台にあるので、南側に位置する県道436号線からは激坂区間となっています。本日一番の劇坂ですよ。

サイクリストにとっては、挑戦的な劇坂として知られていて、車や人通りが多いので気を付けるように。勾配は感覚的に10%を越えているのが分かるかな。

園内にあるオリーブ記念館
園内にあるオリーブ記念館

距離は短く約400mぐらいしかないのが救いかも。気合を入れなおして上っていると、オリーブ公園へ到着。ふ~、疲れたぜ。

小豆島オリーブ公園からの眺め
小豆島オリーブ公園からの眺め

こういう時は、こちらの景色を見て癒されよう。この景色を見たいためにヒルクライムも頑張れるというものですね。

小豆島オリーブ公園では、約2,000本のオリーブ畑が広がり、まるでエーゲ海を思わせる「ギリシャ風車」があります。よくこの風車前で、ホウキにまたがりジャンプしている姿を撮影する観光客が多いです。

オリーブソフト
オリーブソフト

それでは、ここまで辿り着いたご褒美ということで、オリーブソフトを食べてしばし休憩。

うむ、オリーブの爽やかな香りと独特の風味がいい感じ。滑らかな食感に加え、後味がさっぱりしているかも。これはクセにある人も出てくるだろうな。

かくいう私も、オリーブ公園へ来るたびに食しているので、その虜になっていると言えるでしょう。

オリーブの木に囲まれた場所に「オリーブ発祥の地碑」が建つ
オリーブの木に囲まれた場所に「オリーブ発祥の地碑」が建つ
瀬戸内海と町並みの美しさよ
瀬戸内海と町並みの美しさよ

オリーブ記念館が建つ位置から更に高台へ上り、オリーブ発祥の地碑がある辺りから眼下を眺めると、ギリシャ風車を含む景色を見渡せます。

個人的にはオリーブ公園からの眺めより好きかな。穴場的なスポットと思うので、気になる方はチェックして下さいね。

その後、西側へ向けて高台を下り県道436号線へ合流すると、アップダウンが続く約10kmほどの距離を走り抜け、土庄港へ辿り着きました。

【小豆島の見どころ(その4)】

小豆島の見どころを、下記記事で紹介します。

まとめ

土庄港で愛車と撮影
土庄港で愛車と撮影

久しぶりに自転車で小豆島を一周を行なうと、充実感と満足感が半端ないですね。晴天の下、きらめく海と小島が織りなす絶景を眺めながら島内を駆け抜ける高揚感は「至高」の一言。

これだから小豆島サイクリングは止めれません。残念ながら希望の道は、つながっていませんでしたが、より近くから城ヶ島を眺めることが出来ただけでも良しとします。

今度は前もって、干潮の時間を調べておこうかしら。そういえば、小豆島の南東側に位置する田ノ浦半島へは行ったことがないですね。田ノ浦半島ライドの際に、希望の道を再チャレンジしてみるのも面白そうです。



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この記事を書いた人

年齢:40代。
職業:旅人兼ブロガー。

私にとって自転車旅が一番の楽しみであり、知らない土地、景色、一期一会の出会いなど様々な体験をしました。当ブログでは、自転車旅などを通じて体験した事や訪れた絶景・観光スポットについて紹介します。また、自転車全般に役立つ情報を発信しています。

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